双子のマミー、妊娠お産、思った地。

2016年9月21日

幼児が生まれて8ヶ月経ちました。
妊娠判明から1年代と半年ほどでしょうか。
双子って発覚したのは妊娠してすぐのこと。
やりがいという不安に包まれたことを覚えています。
ボクだから大丈夫。という、思わずの自尊心って
その自尊心の陰で増えていく恐怖。
丈夫な乳幼児が現れるだろうか。普通に健康な乳幼児が現れるだろうか。
ただでさえ奇跡の妊娠なのに双子ですなんて大丈夫なのだろうか。
お腹はガンガン大きくなりました。
分娩までのち数日というときに医師に、独力が大きくなっていないかもしれないと言われました。
手が震えて、血の気がひいたことをわたしは忘れません。
次のウィーク大きくなってなかったら要注意です。という。
一週が長かった。
速く明日になれ。明日になれ。
次のウィーク、双子の片割れは無事に大きくなっていて、
母親を笑顔にしてくれました。
頑張ってくれて有難う。
入院。分娩。
産声を上げた瞬間の熱情はいまでも忘れません。
涙がこぼれて、わが乳幼児の表情がにじみました。
しわしわで、ガッツ石松の表情を通じていました。
なるほど。ちゃんと両人入っていたんだ。
初めてのオペレーションはとても怖かったけど、
ライフスタイルで一番のハピネスを感じました。有難う。
今は動けるようになり。日帰り毎日、
わたしも両人も必死に成長している。
これからも、共に成長していきましょう。生まれてきてくれて有難う。LINE ID掲示板は危険!?ライン掲示板で出会う方法はコレだ!

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