オシロイバナの匂いがするといったマムシがいるという要所

2016年9月11日

ボクは趣味で鮎釣りをします。役割の合間には鮎釣りユーザーという鮎釣り談義で花が咲きます。数日前のタイミング釣りユーザーが爆笑ことを言いました。『ストリートから川に下りるまっ最中オシロイバナの空気がしたら注意するタイミング』。意味がわからないので聴き正すって『マムシの空気はオシロイバナの空気と同じですからマムシに興味について』と言われました。旦那は年寄りのヤツに教わったそうです。
言われてみれば私達の行っている川は、大河の最上流部でストリートから森を降りて川まで行くのです。マムシがいてもおかしくありません。いよいよタヌキに遭遇したこともあります。
マムシではないですがカラフルなヘビには何度もぶつかりました。
そういったストーリーも忘れた内、常に川に鮎釣りに行きました。その日はめったに釣れず、ポジショニング移転を頻繁に繰り返していました。最後に入ったポジショニングはストリートから杉林を引き抜けるポイントです。
急斜面を杉の木につかまりながら降りているときでした。オシロイバナの空気がプーンという漂いました。周囲を見てもオシロイバナはありません。もしかしてマムシか・・と思った一瞬ゾッとしました。でも川まで降り、釣りをしました。そうして家路だ。思い出しました。オシロイバナだ。何となく匂います。ここで仮に噛まれたら・・と考えるってまたゾッとしました。
その日住居に戻り、マムシの空気をネットで確かめましたがオシロイバナの空気は一切出ていません。実態かうそかわからない状態です。オシロイバナがトラウマになりそうです。ラインID掲示板なら、この攻略サイト

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